早咲き桜は1~3月に見頃となり、早春に桜を楽しめると人気を集めている。そこで今回は、早咲き桜が見られる関西の桜名所から「ウォーカープラス・花見特集」でアクセス数の多かった人気の15スポットを紹介。2026年の花見スポット探しの参考にしてみて。(集計期間:2026年8月13日~2026年8月15日)
※イベントが中止になっている場合があります。また、開催時間や施設の営業時間等が変更されている場合があります。ご利用の際は事前にご確認のうえ、おでかけください。
淀水路の桜/京都府京都市伏見区
水路沿いで咲き乱れる河津桜画像提供:淀観光協会
2002年に伊豆から取り寄せた2本の苗木を植樹したのが最初で、今では淀の町に300本、そのうち約200本の河津桜が1.1キロの淀緑地の水路沿いに咲き誇る。早咲きの河津桜は、濃いピンク色が鮮やかで2月中旬頃から咲き始め、3月末近くまで楽しめる。近年は多くの花見客で賑わうようになり、京都の春を呼ぶ風物詩として親しまれている。
見どころ
地元住民を中心に植樹した約200本の河津桜が、2月中旬から見頃となる。淀水路の遊歩道を散策しながら、のんびりと桜を観賞できる。水面に桜の花びらが浮かぶ様子も風情があり、満開の時期を過ぎても花見を満喫できるのがうれしい。
| 例年の見頃 |
2月中旬~3月下旬 期間は例年の見頃。気象条件により前後する場合あり |
| 夜桜・ライトアップ |
なし
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| 桜祭り |
なし
未定
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| 桜の種類 |
河津桜 |
現在の開花状況や花見イベントの開催情報は、事前に問い合わせ先までお尋ねのうえおでかけください。
上賀茂神社の桜/京都府京都市北区
上賀茂神社のシンボルとも言える紅しだれ画像提供:上賀茂神社
京都市北区にある上賀茂神社は下鴨神社と共に古代の賀茂氏の氏神を祀る神社である。京都で最も古い神社で京都三大祭の一つ「葵祭」でも有名。境内には「斎王桜」をはじめ樹齢150年を超える「御所桜」や「風流桜」、「みあれ桜」などの銘木が点在している。それぞれの開花も、満開の時期も違うため寒緋桜の開花から始まり、3月下旬から4月中旬頃までさまざまな桜を長期にわたって楽しむことができる。
見どころ
一の鳥居を入ると右手に大きな2本のしだれ桜が見える。手前にあるのが紅しだれ桜の「斎王桜」。北側にあるのが白い花が咲く「御所桜」で、孝明天皇が京都御所から御下賜されたしだれ桜である。また、2026年4月12日(日)には、賀茂曲水宴が斎行される。
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長谷寺の桜(奈良県)/奈良県桜井市
長谷寺を取り囲むようにして咲く桜画像提供:奈良・長谷寺
奈良県桜井市にある長谷寺は真言宗豊山派の総本山の寺で、十一面観音を本尊とし、西国三十三所観音霊場の札所として信仰を集めている。「花の御寺」の愛称があり四季折々に花ごよみが境内を彩る。桜の名所としても有名。3月下旬から4月下旬までソメイヨシノ、山桜、しだれ桜、寒緋桜、御衣黄、紅枝垂、奈良の八重桜など多種の桜が咲き誇り、一帯を春一色に染め上げる。北朝光明法皇の御庵跡にあるしだれ桜は、一見の価値がある。
見どころ
本堂の舞台からは境内の桜全体を眺めることができ、その景色はまさに絶景。3月1日から本尊大観音特別拝観、春季寺宝展が開催される。
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車折神社の桜/京都府京都市右京区
溪仙桜は画家・冨田溪仙が奉納したことで知られる画像提供:車折神社
京都市右京区にあり、学業成就、厄除、金運向上、良縁などのご利益があるとされる神社。境内には芸能の神を祀った芸能神社があり、芸能人が訪れることでも有名だ。多くの桜が植えられ、建立当初より「桜の宮」と呼ばれ親しまれていたが、後嵯峨天皇が嵐山御幸の際、社前で牛車の轅が折れたことから、車折神社と称されるようになった。ソメイヨシノ、八重桜、しだれ桜など約15種類40本の桜があり、早咲きから遅咲きまで多種多様の桜を鑑賞できる。花の見頃が長く続くので、訪れる度、満開の桜を楽しめる。
見どころ
神社内にある河津桜、寒緋桜などの桜の中で、日本画家の冨田溪仙が献木した溪仙桜が特に有名だ。溪仙は、近代日本画家の巨匠で車折神社の元宮司だった富岡鉄斎に傾倒したと言われている。溪仙桜は3月下旬頃に見頃を迎える。
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明石公園の桜/兵庫県明石市
標本木から両櫓を望む風景画像提供:兵庫県立明石公園
明石城を中心とした都市公園で「日本さくら名所100選」にも選出されている。明石駅より徒歩5分という抜群の立地ながら、阪神甲子園球場約13個分もの広大な敷地を擁し、園内には約1400本もの桜が咲き誇る。剛ノ池では池をぐるりと囲む桜を眺めながらボートでの回遊も楽しめる。シーズン中は毎年、県内外からの沢山のお花見客でにぎわう。園内にはオープンカフェと喫茶店があり、花見時期は屋台出店もある。
見どころ
国指定重要文化財である2基の櫓、坤(ひつじさる)・巽(たつみ)櫓と桜の見事なコラボレーションは必見。剛ノ池はもちろんだが、静かに観賞できる桜堀や全国有数の約380メートルの直線石垣に沿って桜が並ぶ姿などはたいへん風情がある。歴史に思いを馳せながら桜の花を一日中楽しめる。
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大仙公園の桜/大阪府堺市堺区
濃いピンクが特徴の八重紅しだれは例年4月頃に見頃を迎える画像提供:堺市建設局大仙公園事務所
大阪府堺市にあり、仁徳天皇陵古墳と履中天皇陵古墳の間に広がる緑豊かな大仙公園は「日本歴史公園100選」にも選定され、四季折々の自然が楽しめる。公園内にはソメイヨシノや山桜、大島桜など、さまざまな種類の桜が約1000本植えられており、毎年春には花見を楽しむ家族連れや観光客でにぎわう花見の名所だ。
見どころ
櫻街道では1995年からしだれ桜の街道整備が始まり、植栽されたしだれ桜、早咲きのシロヒガンシダレがソメイヨシノより10日ほど早く開花する。八重紅しだれとベニシダレがソメイヨシノと同時期に咲き始め、4月中旬まで艶やかな花を楽しめる。
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日岡山公園の桜/兵庫県加古川市
ライトアップされた桜を観賞しながら散歩を楽しもう画像提供:加古川市役所公園緑地課
一帯は日岡山古墳群と呼ばれ、日岡御陵をはじめとして多数の前方後円墳が分布している。グラウンド、野球場、市民プール、体育館、武道館やスケートボードパーク、3x3コートなどのスポーツ施設が充実している。春にはソメイヨシノや寒緋桜、大島桜など、約1000本の桜が華やかに咲き競う。
見どころ
展望台からは加古川の街並みを一望でき、桜とともに美しい景色が楽しめるのも魅力だ。夜には桜がライトアップされ、21時まで楽しむことができる。
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湖東三山西明寺の桜/滋賀県犬上郡甲良町
天然記念物「不断桜」: 国指定名勝庭園「蓬莱庭」で満開に咲く画像提供:湖東三山西明寺
滋賀県内で唯一の天然記念物に指定されている西明寺の不断桜(フダンザクラ)は彼岸桜系統の冬桜に分類される。その名は9月中旬~翌年5月上旬にかけて断つことなく花を咲かせることに由来し、春と秋に満開となる。親株は樹齢約280年にもなり、国指定名勝庭園「蓬莱庭」のあちこちで花を咲かせる光景はとても風情がある。「近江の苔寺」とも呼ばれ、境内の苔と桜の花びらとのコントラストも美しい。また表参道で存在感を放つ樹齢約250年のしだれ桜は圧巻で、紫がかった花をつける阿亀藤桜(オカメフジザクラ)や紅花の寒緋桜(カンヒザクラ)も一見の価値がある。
見どころ
例年、不断桜は3月下旬~5月上旬と11月、しだれ桜・阿亀藤桜・寒緋桜・染井吉野・山桜は4月上旬~5月上旬頃にかけてが、満開の見頃となる。さまざまな色や形状の桜が同時に楽しめる。
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滋賀県立近江富士花緑公園の桜/滋賀県野洲市
雄大な三上山とさまざまな桜を楽しめる画像提供:滋賀県立近江富士花緑公園
三上山(通称近江富士)の麓に広がる、花と緑に囲まれた森林公園。ソメイヨシノやしだれ桜の他、早咲き品種の寒緋桜から遅咲き品種の里桜まで、さまざまな品種が植えられているので、長期間に渡って花見を楽しむことができる。また、植物園では多彩な品種の桜をはじめ、シャクナゲなど季節の花木が植わり、四季の自然美も楽しめる。宿泊施設もあり、自然にふれながらゆったりと過ごすこともできる。また、2026年4月11日(土)、12日(日)には、春まつりを開催予定。テントやキッチンカーでの飲食物販売と、クラフト加工や園内を散策しながらご案内するガイドツアーといった体験イベントが行われる。
見どころ
早咲きから遅咲きまでそろっているので、長期間桜を楽しめる。また、園内にはレストランや花見をしながらバーベキューができる施設も備えている(要予約)。
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平野神社の桜/京都府京都市北区
格式ある社殿を桜が彩る画像提供:平野神社
794年桓武天皇の命で大和国から遷座したのが起こりの平野神社。現在の社殿は寛永年間の造営で平野造とよばれ、本殿は重要文化財に指定されている。伊勢神宮、松尾大社などとならぶ格式ある名社で、江戸時代には桜の名所「平野の夜桜」として全国に知られていた。珍種が多く、苑内には、平野神社の代表的名桜の魁桜、寝覚桜、平野妹背、手弱女、突羽根など約60種類、約400本の桜が咲く。
見どころ
早咲きの品種は3月中旬に咲き始め、遅いものは4月20日頃に咲く品種があり、約1カ月間も桜を楽しむことができる。2026年4月10日(金)は桜花祭が10時から開催され、13時から約200名の時代行列が氏子地域の巡行する。
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万博記念公園の桜/大阪府吹田市
太陽の塔の周りを桜が彩る画像提供:万博記念公園マネジメント・パートナーズ
太陽の塔で有名だが、「日本さくら名所100選」にも選定され、桜の名所としても知られている万博記念公園。12種類約5500本の桜が咲き競い、3月中旬頃からは彼岸桜や寒緋桜、後にソメイヨシノが園内をピンク色に染め上げる。2026年3月下旬~4月上旬の9時30分~17時には、自然文化園の東大路を中心とした公園内各所で、SAKURA EXPO 2026を開催予定(※ライトアップ期間は21時まで延長予定、期間は現在調整中)。
見どころ
SAKURA EXPO 2026の期間の一部日程では、全長200メートルを超える東大路の桜並木ライトアップが開催予定。昼とは違った夜桜を楽しめる。
| 例年の見頃 |
3月中旬~4月上旬 期間は例年の見頃。気象条件により前後する場合あり。水曜休園(4月は無休) |
| 夜桜・ライトアップ |
あり
東大路の桜並木ライトアップ ※詳しくは公式サイト等参照
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| 桜祭り |
あり
2026年3月下旬~4月上旬 9:30~17:00 SAKURA EXPO 2026[問合せ先:コールセンター万博記念公園 0120-1970-89]
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| 桜の種類 |
八重桜、ソメイヨシノ、山桜、しだれ桜、彼岸桜、寒緋桜、大島桜、エドヒガン、十月桜、神代曙、里桜、など |
現在の開花状況や花見イベントの開催情報は、事前に問い合わせ先までお尋ねのうえおでかけください。
花博記念公園 鶴見緑地の桜/大阪府大阪市鶴見区
目の前の桜はもとより水面に映る桜も美しい大池西側画像提供:花博記念公園 鶴見緑地
広大な園地にバラ園やアーモンドの森など、さまざまな種類の植物が植えられた広域公園。桜も2月下旬から見頃を迎える河津桜をはじめ、オカメ、陽光、ソメイヨシノと季節ごとに園内を彩る桜が変化し、長い期間花を楽しむことができる。特にソメイヨシノは、園内に植えられた約1100本の桜の過半数を占め、大池の西側・北東側や緑地橋口など、多くの本数がまとまって植わっている場所もあれば、数本でポツポツと点在しているような場所もあり、お気に入りの桜を見つけるのも楽しい。
見どころ
大池東側・西側、山のエリア(山の広場)から桜を見るのがおすすめ。大池東側では桜のトンネルの下を散策できる。また、緑のせせらぎ東側バーベキュー広場やバーベキュー場では、花見をしながらバーベキューが楽しめる(要予約。詳細は公式サイトなどをご確認ください)。
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花園中央公園の桜/大阪府東大阪市
その名の通り開花時期には桜で彩られる「桜の広場」画像提供:東大阪市
緑豊かな公園内には野球場や多目的球技広場等のスポーツ施設のほか、プラネタリウムや科学展示室を備えたドリーム21、市民美術センターなどがあり、東大阪市の文化・スポーツ活動の拠点となっている。東側には桜の広場があり、開花時期には多くの人が訪れ、公園利用者の憩いの場となっている。
見どころ
ソメイヨシノを中心に、早咲きの河津桜、遅咲きの八重桜なども植えられており、長い期間桜を楽しむことができる。また、公園内にはバーベキュー場があり、花見をしながらバーベキューが楽しめる(予約などの詳細はhttps://www.good-bbq.com/shop/hanazono/をご確認ください)。
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住吉公園の桜/大阪府大阪市住之江区
園内の桜の大半はソメイヨシノ画像提供:住吉公園管理事務所
1873年(明治6年)開園の、日本で最も古い公園のひとつ。春になると約100本のソメイヨシノが園内をやさしく彩る。桜の多くは桜広場周辺に集まり、広々とした芝生では家族や友人同士がシートを広げてのんびり過ごす姿が見られる。市街地にありながら緑が豊かで、満開の頃には多くの花見客でにぎわうのも納得の風景が広がる。
見どころ
桜広場に加え、心字池のまわりに連なる桜も必見で、水面に映る逆さ桜が静かな美しさを見せてくれる。花見シーズンにはバーベキューを楽しめるエリアもあり、週末は特ににぎやか(※詳細は公式サイトなどをご確認ください)。2026年にはさくらカーニバルの開催も予定されており、春の散策に華を添える存在になりそうだ。
| 例年の見頃 |
3月下旬~4月上旬 期間は例年の見頃。気象条件により前後する場合あり |
| 夜桜・ライトアップ |
なし
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| 桜祭り |
あり
日時未定 2026さくらカーニバル in 住吉公園[問合せ先:住吉公園管理事務所 06-6671-2292]
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| 桜の種類 |
河津桜、八重桜、ソメイヨシノ、しだれ桜、鬱金、ジンダイアケボノ、アマノガワ |
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長居公園の桜/大阪府大阪市東住吉区
長居公園のスタジアム周辺に咲く満開の桜画像提供:長居パークセンター
長居公園は大阪市にある広大な総合公園で、春には桜の名所として多くの人が訪れる。例年3月下旬から4月上旬にかけて見頃を迎え、公園内の「おもいでの森」や「長居植物園」で美しい桜を楽しめる。特に長居植物園にはソメイヨシノや大島桜など約400本の桜が植えられ、大池を囲むように咲き誇る風景は見応えがある。長居公園は約66.3ヘクタールの広大な敷地を誇り、スポーツ施設や緑豊かなエリアが広がる都会のオアシスとして親しまれている。入園は無料だが、長居植物園など一部の施設では別途入場料が必要。春の陽気の中で桜を眺めながらのんびりと過ごすのに最適なスポットだ。
見どころ
長居公園では、広々とした園内のあちこちで桜を楽しめるが、特に「長居植物園」の桜は圧巻。約400本の桜が大池の周囲に広がり、水面に映る桜の美しさも魅力の一つ。園内にはベンチや芝生広場もあり、シートを広げてゆったりと花見をするのもおすすめだ。桜が満開になる頃には、多くの花見客が訪れ、春の風情を存分に感じられる。アクセスも良好で、気軽に立ち寄れるのが魅力だ。
| 例年の見頃 |
3月下旬~4月上旬 期間は例年の見頃。気象条件により前後する場合あり。長居植物園は月曜休園(祝日の場合は翌日) |
| 夜桜・ライトアップ |
なし
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| 桜祭り |
あり
2026年3月20日(祝)~4月5日(日)長居植物園桜ウィーク開催(予定)[問合せ先:長居植物園 06-6696-7117]
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| 桜の種類 |
河津桜、八重桜、ソメイヨシノ、山桜、大島桜、オカメザクラ、陽光桜 |
現在の開花状況や花見イベントの開催情報は、事前に問い合わせ先までお尋ねのうえおでかけください。
※新型コロナウイルス感染対策の実施については個人・事業者の判断が基本となります。