平野神社の桜

京都府京都市北区

約60種類400本の桜が咲き誇る

【※一部イベントは中止となりました。詳細はHPをご確認ください】794年桓武天皇の命で大和国から遷座したのが起こりの平野神社。現在の社殿は寛永年間の造営で平野造とよばれ、本殿は重要文化財に指定されている。伊勢神宮、松尾大社などとならぶ格式ある名社で、江戸時代には桜の名所「平野の夜桜」として全国に知られていた。珍種が多く、苑内には、平野神社の代表的名桜の魁桜、寝覚桜、平野妹背桜、手弱女桜、突羽根桜など約60種類、400本の桜が咲く。早咲きの品種は3月中旬に咲き始め、遅いものは4月20日頃に咲く品種があり、約1ヶ月間も花を楽しむことができる。桜の時期には有料茶席が設けられる。

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