金剛輪寺の桜

滋賀県愛知郡愛荘町

行基により開かれた古刹に咲く桜

741年、行基菩薩により開山された金剛輪寺は、鎌倉時代の代表的な和洋建造物として国宝に指定されている本堂をはじめ、三重塔、二天門、近江路随一とも言われる庭園など、国の名勝に指定されている。本堂には、重要文化財に指定される阿弥陀如来坐像や十一面観音立像などが安置されている。庭園は池泉回遊式庭園で、ヒガンザクラ、ソメイヨシノ、山桜が4月上旬から中旬にかけて次々と咲く。

見どころ

名勝庭園内の、樹齢100年以上の山桜の大木は圧巻。

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